長万部温泉 丸金旅館 美食と源泉かけ流し
トップページ
ご 宿 泊 案 内
ご 会 食 案 内
温 泉 案 内
観 光 案 内
地 図
お 問 合 せ
ご宿泊予約
FAXご宿泊予約表
リ ン ク


丸金バナー
源泉温泉日帰り入浴のご案内館内のご案内ご宴会・御会食のご案内各種宿泊プラン空室検索お問合せはこちらから
おしゃまんべ温泉
 
丸金旅館
北海道山越郡長万部町温泉町
tel:01377-2-2617
fax:01377-2-3790

長万部温泉街の観光案内

【植木蒼悦記念館】 植木蒼悦画像 植木蒼悦(悦郎)北海道を代表とする水墨画家・俳人。  大正6年頃から函館で活動を開始したが、昭和57年に亡くなるまで函館文化賞のみの受賞で孤高貧窮の生涯を終えた。河童(かっぱ)を題材の中心に据えた水墨画や日本画など展示されています。



入館料 無料・要予約
開館時間 午前9時〜午後5時
休 館 日 毎週月・火曜日 祝日翌日
連絡先 教育委員会体育文化係 
tel:01377-2-2748
植木蒼悦記念館内部画像
植木蒼悦記念館正面画像
住所:北海道山越郡字長万部413番地12

【平和祈念館】 昭和58年8月15日(終戦記念日)に開館した。館内には円空丸木以里・俊夫婦の彫像や西欧絵画が展示されている。 施設の前庭には峠三吉の詩碑や、北海道出身の世界的彫刻家・本郷新の「嵐の中の母子像」「わだつみのこえ」等作品群が並ぶ「彫刻の庭」となっています。5体もの彼の彫像が1カ所の施設に展示されているのは珍しいといわれています。ブロンズ像のポケットパークになっています。

入館料 無料 (土足厳禁)
開館時間 午前10時〜午後4時
休館日 毎週月曜日
(休館日に見学希望者は教育委員会へ)
連絡先 長万部町教育委員会
tel:01377-2-2748
平和祈念館展示画像
平和祈念館正面画像
住所:北海道山越郡字長万部413番地12

【町民センター】 昭和54年(1979年長万部町民センターが完成した後、昭和56年(1981年)町民センター内の郷土資料室を整備し今の体制になりました。 長万部町で実際に使われていた古民具や、1669年(寛文9年)のシャクシャインの戦いから現代までの、長万部町の歴史を辿る多くの文化財が展示されています。 鉄道の街として栄えた貴重な鉄道グッズを集めた「鉄道村」、長万部町出身の直木賞・日本文学大賞受賞作家「和田芳恵コーナー」があります。

入館料 無料 
開館時間 午前10時〜午後6時
休館日 毎週月曜日
連絡先 長万部町教育委員会
tel:01377-2-2748
静狩鉱山展示画像
町民センター正面画像
住所:北海道山越郡字長万部413番地12

和田芳恵 和田芳恵(わだ よしえ)  1906年〜1977年

明治39年4月6日、山越郡長万部町字訓縫(現・国縫)にて荒物雑貨商を営んでいた父伊太郎、母リヱの四男として生まれる。 大正8年、訓縫小学校卒業後、庁立函館商船学校に入学。私立北海中学校を経て中央大学法学部を卒業。昭和52年10月5日、晩年まで精力的に執筆し、短編小説に独自の境地を築いた和田芳恵は十二指腸かいようのため、その生涯を閉じた。享年71歳だった。 代表作「一葉の日記」(昭和32年日本芸術賞受賞)
和田芳江画像
町民センター内展示

鉄道村 長万部町は、長万部から小樽方面へ向かう函館本線と、室蘭方面へ向かう長輪線(長万部〜輪西間)の分岐点として、機関庫をはじめ重要施設が集中し栄えた町です。 この展示室の最大の魅力は、展示されている計器類や信号、例えば踏み切りの非常ボタンなどが直接ボタンなどを操作することができ事です。  鉄道ファンなら必見です。
鉄道村入り口画像
町民センター内展示

【国縫漁港】  国縫漁港(くんぬいぎょこう)
渡島支庁管内長万部町にある全国でも珍しい陸と漁港を橋でつないだ島式漁港です。美しいだけではなく、人と自然に優しい全国初の「ワイングラス型漁港」は、水産庁の主導で試験的に計画され、10年の歳月を経て1994年に完成された。
国縫漁港上空画像

【漁港】
国縫漁港上空画像

 【かにめし】 かにめし
国縫漁港上空画像  

Copyright©2006-2013Office Support All rights reserved